展覧会の御案内

「アートイング東京2000:16X16」 石川 雷太 展

2000/10/03(火)〜 2000/10/14(土)

「アートイング東京2000:16X16」 石川 雷太 展
会期:2000年10月3日(火)〜10月14日(土)
時間:11:00am〜7:00pm(最終日 5:00pm)
ギャラリー青山では、10月3日(火)より、セゾンアートプログラム企画「アートイング東京2000:16X16」を開催いたします。これは、昨年度よりスタートした、セゾンアートプログラムの主要企画<アートイング ART-ING>の第2回展になります。今回は、気鋭の美術家、石川雷太の展覧会を開催いたします。


石川 雷太 プロフィール
1965 茨城県結城市生まれ
1989 東京芸術専門学校(TSA)卒業
現在 茨城県在住
[個  展]
--ディスコミュニケーション 1997年--
1995 『内的制度と暴力 VOL.1』 ギャラリィK・東京
『内的制度と暴力 VOL.2』 NGギャラリー・東京
1996 『内的制度と暴力 VOL.3』 ギャラリィK・東京
1997 『内的制度と暴力 VOL.4 -Denial/否認-』 ギャラリィK・東京
『ディスコミュニケーション』 駒場芸術研究所・東京大学駒場寮(特設)
『Fragment Project』 無限芸術研究所・上智大学教室(特設)
1998 それぞれの他者
『内的制度と暴力 VOL.5 DEADLY IDEOLOGY』
ギャラリィK・東京
2000 『BLOOM/BLOOD』 川口現代美術スタジオ・川口市
『ROOM 1』 300日画廊・東京
『ROOM 2』 300日画廊・東京
ことばの領分『アクション・ダイレクト2』 GALERIE ART SPACE・東京
[グループ展]
1989 『TSA卒業制作展』 かねこアートG1・東京
1995 『石川雷太・植田勉 展』 デザインスペースα・茨城県水戸市
1996 『谷中332』 台東区谷中の取り壊し前のアパート・東京
『ドキュメント376 -環-』 群馬県桐生市梅田町5丁目(野外)
『CHILL-DREN』 PAP FACTORY・東京
1997 『死体置場でロマンスを』 原宿ギャラリー・東京
『crosstalk』 SPACE EDGE・東京
『ドキュメント376 -日本-』 群馬県桐生市梅田町5丁目(野外)
『MMAC 東京展』 SPACE 21・東京
『チェコ・リトアニア・日本の現代版画交流展 群馬展』 有鄰館・桐生市
『Meltdown of Control VOL.3』 赤坂国際フォーラム・東京
1998 『crosstalk -転異-』 SPACE EDGE・東京
『MMAC トポロジカルな皮膜』 CACSA ・東京
『X communication』 川崎市溝の口のアパート西谷寮(特設)
『ドキュメント376 -偏在-』 群馬県桐生市梅田町5丁目(野外)
2000 『IN THE HYPOCENTER 美術の爆心地へ』 300日画廊、高桑ビル屋上(特設)
『言葉/言場/言派 展』 ギャラリー手・東京
[その他]
1995 『SLAUGHTERHOUSE』(ビデオ作品) NGギャラリー等にて上映・東京
1999 ペヨトル工房による『夜想鉱物展』会場用サウンド制作(Erehwon)
『PROTECT』(ビデオ作品) アップリンク等にて上映・東京
2000 『PROTECT』(ビデオ作品) OFF SITE等にて上映・東京